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何か伝えたいけど、言葉じゃ足りなくて。

ほるんです。山田担です。にゅすさんとぶいさんも好きです、でもじゃんぷちゃんがもーっとすきです。

心にかけたカギ、解き放て。

高木くん、27歳の誕生日おめでとう〜〜!!

 

 やまちゃんからいたじゃんで最も頑張ったで賞ももらったくらい、ワイルドキャラからすっかりリアクション枠にキャラ変して。(笑)

 

というより、やっと雄也の本来の可愛さをテレビでも披露できるようになってきたという感じかな?

あの知念くんが幼い頃から言ってたくらい、雄也は可愛い人だからね、ようやくそれがパブリッシュイメージになりつつあって嬉しい限りです。(笑)

 

 

もっともっとお仕事ほしいね!

個人としてももっと輝ける人だと思うから、演技のお仕事とか、バラエティとか、もしくは何かまだジャニーズの皆さん手を出していないところを新規開拓するとか…

個人的には雄也の声が好きで、べいじゃんの髙木先輩とかも好きなので、声優のお仕事とかあったらいいのになと思う次第です( ˘ω˘ )

 

ということで、心にかけたカギを解き放った結果、見事オネェキャラと必殺技「降参!」を手に入れた髙木雄也にどうぞお仕事じゃんじゃんください。(笑)

 

そして何より、髙木くんにとって素敵な一年になりますように!

 

 

 

光があるから、信じて生きる。

お誕生日(2017年)

 

 

今年もHey!Say!JUMPメンバーをブログにてお祝いしていきます〜!

 

本日1月31日は、JUMPの最年長、薮宏太の誕生日

おめでとうございます〜( ^ω^ )

 

薮くんの誕生日に「今年こそ彼にラジオ番組をください」と関係者各位にお願いするのも、今年で3年目ですね。(笑)制度が変わって、うるじゃんに出るようになったはなったけど、そろそろラジオ冠番組持たないですかね?あの語彙力、コンサートのMCだけに留まらせるのはもったいないと思うんですよね…関係者各位、今年こそどうかよろしくお願いしますね。(笑)

 

 

そして彼といえば、先日10年の時を経てYa-Ya-yahを復活させてくれました。

 

ジャニーズ事務所に入って、Jr.時代のほとんどをYa-Ya-yahとして過ごしてきた彼は、Hey!Say!JUMPとして指名されたその時から、ただ前だけを見て、最年長として責任感を持ってグループを引っ張ってきたんだと思う。

同じ立場にあった光は、Myojoの10000字インタビューを見た感じでも、この前のジャニアイの後語っていた感じでも、Yaのこと、Jr.時代のこと、振り返る瞬間がけっこうあったんだろうなって思ったけど、薮ちゃんに関しては、光のことをJr.時代からの大事なシンメと振り返ることはあっても、Ya自体のことで深く振り返ることってあえてしてこなかったのかなって思う。それがJUMP担であってもかつてYaが好きだった私としては少し寂しい部分でもあった。

 

今回もきっと、光が言い出さなければ、彼はYa-Ya-yahという肩書きを背負ってステージに立とうとは思わなかったと思う。

それがきっとポリシーであり、彼の良いところでもある。

それでも今回、シンメの光が提案したことをきちんと受け止めて実行してくれた彼に、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

彼なくしては、Ya-Ya-yahYa-Ya-yahじゃないので。本当に。

 

10周年の記念に、Yaとしてじゃなくてもいい、やぶひかとしてでもいいから、今度は生で、彼らがYaの曲を歌う姿を見たいなと、心から思います。

 

 

さて、今回も彼らの誕生日のブログ記事名は彼らが制作に関わった曲の歌詞、もしくはソロパートからつけようと思っているのですが、今年の薮くんはこの曲のこの歌詞がぴったりだなと思い、これにしました。

 

未来へ / 薮宏太

作詞:薮宏太

 

未来には何があるか分からないけどきっと

光があるから 信じて生きる

 

最後のサビの、最後のフレーズの歌詞です。

サビに当時のYaメンバーの名前の文字が隠れている、歌詞もメロディも非常に美しい良曲な彼のソロ曲なのですが、偶然にも今でも同じメンバーである「光」の文字が特に随所に出ててくる。

その中でも、この歌詞は、少し前改めて聴き直した時に、今の彼らにぴったりだと思わず震えた歌詞。

 

Yaを復活させてくれた今年は、この歌詞で彼をお祝いしたいと思います。

 

 

 

というわけで、27歳の薮ちゃんも、多彩な語彙力を活かし、伸びやかな歌声を活かし、サッカーの知識を活かし、お仕事にプライベートに充実した1年をお過ごしくださいませ(=゚ω゚)ノ

 

応援しています。

 

 

 

今さらながら自分のジャニヲタ歴を振り返ってみた。

 

 

最近ひしひしと感じることがあります、私もしかして懐古厨なんじゃない?と。

 

 

いやいや、最近どころかおまえは何かと懐古してばっかじゃないかと長らくお付き合いのある友達に総ツッコミされそうなあれですが(笑)、最近は特に私の懐古心をくすぐる出来事が多いのです…。

 

  • ありやま再来(My Girlという神曲誕生)
  • 亮ちゃんがNEWSとパーティーしたいって言い出す(何処ぞの雑誌のお題で)
  • やまちね再来(FTのこと)
  • ドーム最終日のMCは何故か薮くんのJr.時代暴露大会
  • NEWSが突然少プレで恋焼けを歌う
  • Ya-Ya-yah一夜限りの復活

 

最後のふたつは声を大にして言いたいですね、苦しいくらい嬉しかったです。

 

 

Twitterでも散々荒らしました、連日そのことに浸りに浸りました。今も浸ってます。それくらい大きな出来事でした。

 

ただ、発言しながら思ったわけです。これ、私のことよく知ってる人なら理解してくれるかもしれないけど、そうじゃなかったらあなたは何処の目線からJUMPを見てる人?確認するけど山田担だよね?状態だな、と。(笑)

 

というわけで(と+あおいのブログ〈担当の変遷 - 私の好きな君だから〉でお手本を目にして思いたったので…またお題おっかけごめん)、改めまして自己紹介も兼ねて変遷を振り返っておこうと思います。(笑)

 

長くなりますが、どうぞお付き合いのほどよろしくお願いします\(^o^)/

 

 

 

 

1.全てはここから始まったー岡田准一

 

初恋は、V6の岡田准一さんです。

いつだったかは覚えていません、物心ついた頃からだとは思いますが、覚えてる限りだと彼が20歳の頃だったと思います(15歳差ということは…)

きっかけはたぶん、同じく岡田准一に人生を変えられたうちの1人である我が従姉妹に岡田さんのトレカ(当時はあったんだね、すごいねジャニーズ)を1枚もらったことだと思います。(笑)

ただこれも曖昧で、もしかしたら岡田さん好きって言ったら従姉妹がくれたのかもしれないし…まあ要は鶏が先か卵が先かというやつです。

 

今もV6は大好きで彼らが20周年を迎えた年、念願の初参戦をさせてもらいましたが、この通り小さい頃からずっと見てきているので、そのまだコンサートもSNSも知らないテレビと雑誌くらいしか周りにない頃からのスタンスが染み付いていて、未だジャニヲタ的な追い方は出来ていません。

そのため、すっごい昔のコアな話を知ってる場合もあれば、さすがにシングル曲はわかるけどカップリング曲とかアルバム曲までは全部が全部は把握出来てないなあでもまあしょうがないか〜というジャニヲタ精神失格な部分もございます。(笑)

 

これが正しい喩えになってるかはわからないけど、近所の兄ちゃんみたいな感じです。

自然と情報は入ってくるけど、情報入ってきたら欠かさず見るけど、取りこぼしも多いぞ、でも好きなんだもん、やっぱりかっこいい!!!って感じ。(笑)

 

ちなみに私の人生の4分の3以上岡田准一は世界で一番かっこいい人」という事実は覆されていないので、この先もおそらく変わることはないでしょう。

 

トニセン兄さんたちの年の重ね方と三宅の健ちゃんの美魔女ぶりに感動をおぼえている今日この頃です。

そして日本一素晴らしいパフォーマンス集団はこの人たち。JUMPが目指すべきはここだと思われる、諸君がんばりたまえ(何様)

 

 

 

2.ずっとゆる〜く好きだったー相葉雅紀

 

Twitterではほとんど語ることがないし、アメブロでも一回話したことあるかな程度なのでほっとんど知るかよという感じかもしれませんが、彼らのデビュー当時、母親の影響で嵐も好きでした。(笑)

その中では相葉くん、というか、当時嵐は誰でも好きスタンスだった私に残されたカレンダーか何かについてきたマグネットの所有権が相葉くんしか残ってなかったという理由で「嵐の中では相葉くん」になった節あるんだよね。(15年来の自白)

 

だけどそれでも次の王子様たち(この後紹介する現自担と元担)が現れる小5までは雑誌の切り抜きとか集めてたし、叔母さんがコンサートいけば相葉くんのうちわ買ってきてもらったりしてました。

その名残りか、今も嵐の番組を見るときは「相葉くんだ♡」ってなるし、しむどうで伊ニャーくんと絡んでるのとか見ると異様に高まります。

 

そしてこれは相葉くん本人やファンの方には申し訳ないのですが、私の中で唯一の過去の男です。4人目の男でこりゃ手いっぱいだわとなった時、彼には別れを告げました。(笑)

集めてた雑誌の切り抜きとかどこ行ったんだろうな〜おそらくチェストのどこかにしまわれているはず…もし見つかって欲しい人いたりとかしたらお譲りしますね、ずさんな保存のされ方のやつでよければ。(笑)

 

 

 

 2.5.Ya-Ya-yahにハマる

 

ここからが複雑化する、私の変遷。(笑)

というのも、小4〜5にかけてどっぷりと色々なグループ、人にハマっていく時期だったのだ…

 

おそらく最初はYa-Ya-yahだったと思われる。

里見八犬伝山下翔央くんが出たのがきっかけで(正確に言うとその宣伝のために来たフレンドパークだけど)、我が姉が翔央くんに命をかけ始めます。

 

その影響で私もYaを見るようになり、いつの間にか彼らのトリコに。

 

とはいえ、我が家は完全なる翔央くん至上主義だったので、それより目立つ薮と光はあまり好かれておりませんでした。

私も特に光には苦手意識があったな〜(今のデレデレ具合からして言っても信じてもらえないと思うけど)

 

というわけで、今Yaを見返してみると、私こんなに2人のこと観てなかったんだ!?って驚くくらい、初見に近い感覚でやぶひかの若かりし姿を見ることができます。(笑)ほんと当時のふたりには謝りたくて仕方ない。

 

 

 

3. 風穴を開けた存在ー山田涼介

 

個人でいうと5歳の頃から岡田さん(と相葉くん)くらいにしか目がなかった私に、風穴を開けたのがこの人です。我が自担、山田涼介

 

だがしかし、当時はまだ自分の中に「自担」という概念はなかったし、「あくまで1番好きなのは岡田准一」という頑固な小学生だったので(笑)、大っ好きだったけど自担ではありませんでした。

 

きっかけは王道の「探偵学園Q」(スペシャルの方)。

 

正確に言うと、その放送週のテレビジョンの特別ドラマ欄に載ってた数センチ×数センチくらいの写真を見て「何この子可愛い!!」ってなったのがきっかけです。(笑)

 

もともとドラマ自体は我が家で大人気神木隆之介くんが出るので観る気満々だったんだけど、テレビジョンを見たことによって、私の視点は山田涼介扮するリュウに奪われることとなりました。

 

 

それからテレビを見る時は、まずバックに彼がいるかをチェック、お姉ちゃんがJr.のコンサートに行くとなればうちわやらフォトセやらグッズを買ってくるよう頼み、「人生で初めて買ったCD」の代名詞は旧7の「Hey!Say!」に譲り…

 探偵学園Q連ドラ化はその言葉通り飛び跳ねて喜びました。

 

それから彼も裕翔のシンメになったり、ちびっこJr.の中ではツートップという座まで上り詰め、JJとも一緒にパフォーマンスするようになり。

当時相方が髙木くんを好きだったこともあり、この頃JJのことも好きになりましたね。

ただ未だに私の中で山田くんはJJではなくあくまで「JJ with 山田(と時々知念)」という感覚なので、彼はJJではありません。(笑)

 

ただ、やってきてしまう、14歳というまだJr.で伸び盛りなはずの歳でのデビュー。

 

 忘れもしません、HEY×3で彼の写真と名前が映し出された数秒後に薮宏太、八乙女光の文字を見たときの衝撃は。

 

凄く好きな人が、自分の望んでいないグループに入るのは、正直言って辛かった。今まで好きだったグループの人たちだからこそ、余計ね。

 

だから山田くんがデビューしてから暫くは山田くん個人しか追ってません。グループの活動も一応観てたしちゃんと今も保存していますが、あくまで山田くんが出てるから録ってある、というスタンスです。頑固で後に引きずるタイプの小学生だったので。(笑)

 

 

 

 

 

4.青春の8年間、1番はこの人でしたー手越祐也

 

完全にハマるきっかけは、NEWS活動休止中に「手越祐也」として出たMステ。

「砂時計」を歌った彼に、これはおちた、となりました。(笑)

 

でも実はそれより前から「NEWSの中では手越くん」というのが私の中ではありまして。

というのも、さっき岡田さんの項目でも出てきた従姉妹、とんでもない赤西仁担兼小山・内ファンだったので、彼らがデビューする前からそれはまあよく教育されてたんですね、NEWSとKAT-TUNに関しては。(笑)

なので、よく「この中だったら誰がいい?」と全員が映ってる写真の中から選ぶのをやってたわけです。

その中で私が選んだのが、手越祐也。従姉妹には「やっぱりメンクイだな」と言われてました、はい。(笑)

 

(ちなみにその他グループでの「この中だったら誰?」は、KAT-TUNだと上田くん、嵐だと相葉くん、関ジャニだと亮ちゃん、V6だと岡田さん、TOKIOだと長瀬くん、Jr.だと言わずもがな山田くん、といった感じ。相葉くんだけ別系統。(笑))

 

というわけで、手越くんが目立つ「きらめきの彼方へ」はNEWSにハマる前から大好きだったし、マイボスの桜なんとかも大好きでした。

が、ちゃんとハマったのは「砂時計」から。

 

そしてすぐテゴマスがデビューしたり、NEWSが復活したりで、すっかりNEWS沼、手越沼へ。

 

人生初コンサートもNEWSで(ダイアモンド)、中学の部活で嵐を上回る人気だったこともあり(この当時嵐は今に至るまでの大ブーム中だったのに笑)、青春時代はNEWSに捧げたようなものでした。

 

きっかけが半ばテゴマスの曲(正確にはNEWSのソロコーナーで2人で歌った曲)なので、テゴマスの活動が盛んだった09年〜11年あたりは特に熱が最高潮だったかな。

 

そんなわけで8年間、小5の冬〜大学2年初夏まで、手越担だった私。

 

今でも変わらずNEWSとテゴマスは大好きです。

 

というか、たぶん担当なのにちゃんと活動追えてないなともどかしかった時期より今のが彼らのことは好きだ。(笑)

 

愛の大きさが変わったのは、それと比べられるくらい自分の中で存在が大きくなったJUMPの方で。

 

というわけで、私はこれからもNEWSを陰ながら応援すると心に決めているし、彼らが見せてくれる最高のパフォーマンスを存分に味わわせてほしい、と図々しいながらに本気で思っている。

この前FC更新してきたばっかりだしね。(笑)

 

 

 

 

5.  8年越しの思いを胸にまんをじしての自担へー山田涼介

 

探偵学園Qで好きになってから8年、ついに彼が自担となります。

 

きっかけは、暗殺教室で念願の銀幕デビューを果たしたこと。

 

怒涛の宣伝期間と渚くんの演技に、苦しいくらい好きな存在なんだと気づいてしまった。

 

とはいえ、手越祐也を担当としてた時も、現場こそちょこちょこしか行ってなかったとはいえ、テレビは決死の思いで追っかけてたし、下手すると雑誌も手越さん載ってるやつより買ってたので、もしかしたらずっと山田くんのが好きだったのかもしれない。(笑)

 

手越祐也の担当って、けっこう根気がいるですよ、持論だけどね。(笑)

だから、すっごい嬉しい、感動することもあれば、時に「こいつふざけんな?」と勝手に怒りたくなるようなこととか、前しか向かない潔すぎる彼に戸惑うこともあった。私のジャニヲタ史上最もドン底見たのもNEWSの担当やってた時だしね。

 

その分手越さんには思い入れがあるし、今も未練タラタラなんだけど、辛い時期なんだかんだ支えてくれたのは山田くんたちで、「この人が1番、これ以上好きになれる人この先きっと現れない」と思わせてくれるのは、今の自担さまだけ。

 

大人気の絶対エースを好きになっちゃうなんて、学園1のモテ男好きになるのと同じ感覚だが、それでも好きなんだからしょうがない。(笑)

 

 

とはいえ、一度好きになった人に関してはずっと好きなので、これからも緩急様々ではあるが色んな形でこの4人+そのグループの方々のことは応援することでしょう。

 

てな感じです、長かったね、ごめんなさい(笑)

 

以上!

 

NEWSが、アリス学園に入学したら。(ついでに山下くんと錦戸くんの分も考えちゃった)

もしも○○シリーズ

 

ご無沙汰する間もなくこんにちは、ほるんです。

 

先日「Hey!Say!JUMPが、アリス学園に入学したら。 - 何か伝えたいけど、言葉じゃ足りなくて。」というお題を自ら立てて書いたんですが、なんかそれじゃおさまらなくて、大好きで馴染みのあるNEWS先輩のも作っちゃいましたというのが端的な話です。(笑)

ちなみについでに思い浮かんじゃった山下くんと錦戸くんも並べて紹介しています、ご了承くださいませ。(笑)

 

あ、学園アリス?アリス?なんぞや?という方は前回の記事(Hey!Say!JUMPが、アリス学園に入学したら。 - 何か伝えたいけど、言葉じゃ足りなくて。)をご覧ください。最初の方に説明があります。

 

 

 

 

ということで、さっそくNEWSがアリスを持ってたら、始まり始まり〜〜!!

 

 

 

小山慶一郎遠目・遠耳のアリス

 

気配り上手でファン想い、みんなの世話焼きたがりな慶ちゃんには、これがあると便利かなというアリスを。
遠くの音や声が聞こえたり、遠くの光景が見えたりするアリス潜在能力系クラスです。慶ちゃんはなんだか潜在能力のクラスっぽい。
きっと実際にこのアリスを使ってファンの想いや視聴者の声、一般の方々の気持ちを汲み取ってお仕事してるんだろうなってくらい、普段の慶ちゃんからも感じられるようなアリスですなぁ…

 

 

加藤成亮記憶操作植物づくりのアリス

 

緻密な操作とか、そういうのが得意そうだなっていう印象から。そして、人間がその人らしくいられるために最も重要だろう「記憶」について、シゲになら安心してお任せできるなという意味も込めて。アリス学園にとっても重要な役目を担っているアリスです、シゲに託します。

もうひとつの植物づくりのアリスは、掛け合わせとかで新種の珍しい植物がつくれるアリス。家庭菜園とかそういうイメージが強いのと、面倒見がいいからシゲにはよいかなぁという理由です。

 

 

増田貴久人形つくりのアリス

 

これは単純にまっすーがチクチクぬいぐるみ作ってたら可愛いなっていう発想。(笑)
人形づくりのアリスは、作った人形が生き物みたいに動くっていうアリスで、原作でこのアリスを持ってる要くんもほんわかしててちょっと変わった男の子です。(笑)
まっすー自身ぬいぐるみ好きだし、自分で作ったぬいぐるみと遊んでたりなんかしたら可愛いなあ~!そして実は根っからのぬいぐるみ好きのパートナー手越祐也にも1匹ぜひ作ってあげてください。(笑)

 

 

 

手越祐也犬猫体質直感(テレパシー)瞬間移動吸魂のアリス

 

こいつはもう、可能性が無限大すぎてどれが合うのかわからん(笑)
能力クラス的には危険能力クラスっぽいから、最終的には吸魂のアリスに落ち着くのかなって感じだな…。ちなみに吸魂のアリスとは、人から魂を抜き取って言いなりに出来るアリスといったところでしょうか。彼に持たせたらかなり危険なアリスですね、何せ彼は「魔法を使えるとしたらどんな魔法を使いたい?」って質問に、「世界中のみんなが俺にメロメロになる魔法」って答えるやつですから。(笑)
直感(テレパシー)は字面から選んだだけ、特に理由はない。(笑)瞬間移動も同じく。(笑)
ただ、希望は犬猫体質です!こめかみの辺りをぐりぐりすると、耳とかヒゲとかしっぽとかが出てきて、嗅覚聴覚いろいろ犬猫並みに鋭くなるっていうアリス!!これが絶対可愛いし似合う!!デカワンコもやってたことだし(鼻がいい役をやってたのは多部ちゃん)!!てごちゃん、これにしようよ!!!(笑)

 

 

ついでにあんまり説明してないからわかる人にしかわからないけど、アリスの寿命のかたちでいったら、シゲと慶ちゃんがアリスを小出しにしか使えないけど長く使えるタイプ、まっすーはどかんとアリスの能力が使えるけどその分アリスの寿命が短いタイプ、手越さんはアリスは底なしだけど使うたびに命を削るタイプって感じ。それでいてテゴマスは計画性なく使いそうだから、まあ、おっかない(笑)

 

 

 

 

続いて、ついでに思い浮かんでしまった、山下くんと錦戸くん

 

 

 

山下智久フェロモン体質のアリス

 

全身から色気ダダ漏れな山下くん、彼に接してトリコにならない人なんていません。(笑)これより細かな説明なんていらないですよね、はい、以上。(笑)

 

 

 

錦戸亮癒しと痛みのアリス

 

攻撃性の高いアリスだと彼は思うんですよ。(偏見)
学園だとお仕置きにも使われる雷のアリス、亮ちゃんならいざという時びしっと使ってくれそう。雷様を怒らせると怖いからね、みんな亮ちゃんを怒らせちゃだめよー?(笑)
あと癒しと痛みのアリスHey!Say!JUMP編で薮宏太にも当てはめたやつなんですが、人の痛みや怪我・病気を「癒す」アリスと、その痛みや病気を「記憶」して別の人に被らせるアリス、対のアリス。普段つんけんどんな亮ちゃんも、一度曲を書けば甘いラブソングを書きあげ歌いあげちゃったりするわけですから、甘さと厳しさを兼ね備えているということで、このアリスもぴったりかなと思います。

 

 

 こんな感じで、続編としてNEWSくん+αで書いちゃいました。(笑)

どうですかね?個人的にはまっすーの人形づくりとてごちゃんの犬猫体質がお気に入りです。(笑)

 

ではでは、気も済んだところで、これにて失礼!

 

 

 

Hey!Say!JUMPが、アリス学園に入学したら。

もしも○○シリーズ

 

(前置きが長いです、学園アリス知ってる人は飛ばして読んでね)

 

 

さて、皆さんは「学園アリス」という漫画をご存知ですか?

 

学園アリスとは、

 

学園アリス』(がくえんアリス)は、樋口橘による日本の少女漫画作品、およびそれを原作とするアニメ作品、ゲーム作品。

 

wikipedia内「学園アリス」(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/学園アリス)より抜粋〉

 

付け加えると、白泉社花とゆめ」の2002年19号 - 2013年14号にて連載されていた少女漫画が原作です。全31巻+ファンブック2巻。

 

ちなみに私は小学生のとき、同作アニメのファンでした。そして中学の時お友達に原作を借りて22巻くらいまで読み進め、つい一昨日別の友(よな:中学からのリア兼ヲタ友、裕翔担)に23〜31巻を借りて読み終えるという長いスパンでの読者です。(単純に途中で借りるツテを失ったんだけど実はものすごく近くにツテがあっだことに気づき借りたっていうオチ)

 

そんな私情はさておき、ここで学園アリスがどういう物語なのか知らない人、あるいは懐かしすぎて忘れちゃったよって方へ簡単なご説明。

実にファンタジック且つ緻密な場面設定がされている学園アリスは一言で表すのが大層難しい話ですが、用語ごとに説明させていただきます。これがわからないと、この後の話ちんぷんかんぷんです。

(以降、引用・参考はwikipedia)

 

  • アリス

特殊な能力(天賦の才能)およびその能力を持つ人間の総称で、この作品の主軸。様々な種類があり、大衆の役に立つものから一発芸のようなものまである。生まれ持った天賦の才能であり、望んだものが手に入るというわけではないので、自分のアリスを嫌っている者も少なくない。

 

  • アリス学園

アリスを持つ子供を保護・教育する、エスカレータ式の全寮制学校。初・中・高(年数は高専同様)の3つの学部のみだが、幼年生の保護も行なっている。(中略)国や大手企業から援助を受けており、かなり広い敷地を持つ。一度入学すると卒業するまでは外に出るどころか両親との面会もままならない

 

  • アリスの分類

大きく分けて4つのクラスと、その中から能力次第では特別な1つのクラスに振り分けられる。
週に何度か学年混合の能力別合同授業が行われる


技術系
学園祭での人気が高く、セントラルタウンでの仕事が多いクラス。物を作る際に発動する能力が多いため、クラスの雰囲気はオタク気質が強い。
発明、魂を吹き込む、描いた絵を動かす、感情や行動を左右する音楽や料理、薬を制作する能力など。
体質系
将来は役者や歌手などのスポットライトを浴びる仕事に就くことが多いクラス。魅せることができる能力が多いため、クラスの雰囲気は明るく活発。
身体能力の上昇、フェロモン、顔や体を粘土のように作り変えるなど。
潜在能力系
いわゆる、超能力と呼ばれるものの大半がこのクラス。オーソドックスな能力が多いため、クラスの雰囲気も普通。
透視、予知、幻覚、読心、浮遊、物質を操る能力など。
特殊能力系
上記3クラスに分類されない珍しい能力が多いが役立つ能力が少ないため馬鹿にされることも多いクラス。少人数のため、クラスの雰囲気は非常に親密で賑やか。(中略)無効化、増幅、ドッペルゲンガー、タイムトリップなど。
危険能力系
上記4クラスの中で特に高い攻撃性や危険性を秘めている能力を集めたクラス。外の仕事を行うために集められたため、授業内容などは不明。

(ちなみにこの能力別に学園では縦割り班的なこのクラスごとに一丸となって学園祭で出し物をしたりします)

 

 

本当はこのほかにアリスの寿命とか階級とかもあって説明したいしこれからの本題でも扱いたいとは思ったんだけど、これ以上長くややこしくしたら尚更読むの飽きちゃいそうだからやめるね。(笑)いずれ付け足すかも。(笑)

 

 

まあ、これで大体学園アリスについてはわかってもらえたかな?

わからないよって方は原作もしくはアニメ観るのが1番手っ取り早い且つ面白いので、そちらをオススメします。(笑)

 

では、前置き長くなりましたが、ここからが本題。

 

 

 

Hey!Say!JUMPがもしアリスを持っていたら

 

のはじまりはじまり〜〜!

 

(ちなみに、これより出てくるアリス=能力は、実際に原作に出てくる登場人物たちが持っている既存のアリスに当てはめています。)

 

 

山田涼介のアリス


原作登場人物の棗(なつめ)くんの性格にも感化されてるかもしれないけど、やまちゃんは火のアリスだな~!
言わずもがな火のアリスは危険能力クラス、感情の揺れで一つの町丸ごと火の海にしかねない危険なアリスだけど、やまちゃんの強靭な自制心があればちゃんと使えこなせそうな気がする。メンバーカラーともぴったりです。
それになにより、大好きなキャンドルも自分の力でつけられる…うん、ぴったり。(笑)

 

 

 

 

中島裕翔のアリス


裕翔は時に冷静通り越してみんなが凍りつきそうなほど冷酷なこと言えちゃったりするし(笑)、雪の王子様的なキラキラ感もあるので、氷のアリス
このアリスも危険能力クラス。つまり、やまとはクラスメイトです。偶然にも、火のアリスとは対になるような能力で、メンバーカラーの水色ともぴったりですね。(笑)
もちろん危険な能力ではあるけど、使いようによっては雪を降らせたり、みんなを喜ばせるためにも使えるアリス。裕翔なら自分のアリスでみんなを笑顔にできる気がする。

 

 

 

知念侑李動物フェロモンのアリス


彼自身は動物苦手だけどね、あの小動物のような可愛さなら子ウサギの一羽や2羽、寄ってきますよね。(笑)
ドクターや原作登場人物で発明アリス保持者の蛍ちゃんに感化されて技術系のクラスでもいいかなって思ったんだけど、何せ彼不器用ですから。(笑)やっぱり小手先関係なく体質系のクラスが似合いそうです。

 

 

 

岡本圭人無効化のアリス


学園アリス主人公、蜜柑ちゃんと同じアリスです。
無効化のアリスとは、他者のアリスを打ち消すアリス。アリスと接しないと発動しないため、見つかりづらい、そして珍しいアリス。特別能力系。
一見なんの役に立つのかわからないアリスだけど、危険な自分のアリスを憎むような子達にとったらこれほど必要なアリスはない。どおりでやまが圭人を重宝しているはずです←
人と接することで力を発動するっていうのもまた圭人らしいかなって思います(^^)

 

 

 

有岡大貴カゲ使いのアリス


その名の通り、影を操ることができるアリス
人の影を捕まえると、相手の動きを封じたりできます。そんなところが、一度心を捕らえたら何があっても離さない大ちゃんにぴったり
一応特別能力系ですが、同じ能力を持つ原作の登場人物である翼くんはある事件をきっかけに危険能力系に異動させられてます。お遊びとして使えば楽しいけど、使い方によっては危険能力にも化す、そんなところも魅惑の爆モテ岡大貴くんらしいかな、と。

 

 

 

 

髙木雄也声フェロモンのアリス


声で相手を魅了したり、言いなりにすることができるアリスです。
もう雄也はこれ一択だった、逆にこれ以外思いつかない。これしかないくらいにぴったり。(理由なんて言わずもがな)
ということで、以上。(笑)

 

 

伊野尾慧心読みのアリス

 

その名の通り、相手の思っていることを何でも読み取れちゃうアリス
人には何を考えてるかわからないと言われがちなのにその張本人は誰の心でもお見通し、とかそんなことあったら最高じゃない?てな感じ、理由はただそれだけ。(笑)
普段はけっこう気楽に「あ、タカキ今ダイエット中なのにケーキ食べたいって思ってるでしょ」とかそんなことに使うけど、肝心な時、例えばやまちゃんが1人で思い悩んでる時とかは、そっと彼の心を読み取って何気なく声をかけてあげるとか、そんな大人なアリスの使い方が彼には出来そうだ。

 

 

 

八乙女光発明のアリス


ひかは絶対技術系クラスって決めてた!その中でもイデアマンな彼には一からモノを作り出す発明のアリスが似合うかなってことでこれにしました。
少し迷ったのは、「不思議な料理」のアリス作った料理が動いたり喋ったりするっていうアリスで、料理好きで発明家なひかにはぴったりかなって思ったけど、ちょっとモブすぎるからやめた。(笑)本来はこっちにしたかった。(笑)

 
 

薮宏太結界増幅癒しと痛みのアリス


薮くんがね、定まらなかった。この3つからどれって選べない。(笑)
結界は言わずもがな結界を作り出したり解いたり出来るアリス潜在能力系かな、おそらく。原作では学園内を守るという大事な役回りです。JUMPみんなを陰ながら見守る薮ちゃんにぴったりなアリスかな、と。
次に増幅のアリス特別能力系で、相手のアリスの力を増幅させるアリスです。
無効化のアリスと一緒で、人との関わり合いの中で気づかれ、力を発揮するアリスMCとかでも手助けが上手な薮ちゃんに、これまたぴったりなアリス。
最後に癒しと痛みのアリス。対のアリスで、人の怪我や病気、痛みを「癒す」アリスと、その痛みや病気を「記憶」して違う人へ「被らせる」アリス潜在能力系ですね。アメとムチが得意な薮ちゃんにぴったりかな、ということで選びました。
薮ちゃんなら絶対成績優秀な幹部生(なんだっけ、プリンシパルだっけ)だろうし、この3つの能力全部でいっか。(さすがにそれはない)
皆さんのお好きなアリスを彼にお与えください。

 

 

 

 

 

 

といった感じで、いかがでしょう?(笑)

 

原作のキャラクターに引っ張られてたりそうでなかったり。(やまちゃんと大ちゃんと薮ちゃんは完全に原作のアリス保持者の性格に引っ張られてる、それは否めない)

 

私が当てはめたアリスを彼らが持ってる可能性は本当に少ないけど、それでも彼らって絶対何かしらのアリスを持ってると思う。そんな気がする、確信してる。(真剣)

 

 

てなわけで、最終巻の記憶が新しいうちに壮大な妄想を繰り広げてみました。

ああ、楽しかった。(笑)

 

 

ほるんです、新しくブログ開設しました。

皆さま、新年明けましておめでとうございます、4日目

突然ですが、今年から某Aブログサイトから少しずつこちらのはてなさんへ移動しようかなと考えています。理由は簡単です、我が相方:みたかが使ってて楽しそう、羨ましいって思ったから。(笑)
あと、論文とかを読んだり書いたりするようになって早3年、そろそろ引用文とかちゃんと形式的に使いたいなって思ったので、その場合こっちのが好都合だったりなかったり。

最近恒例になってたお誕生日企画(JUMPちゃんたちを勝手気ままに超個人的にお祝いし自己満足する私による私のための企画)もこちらのブログを使って2017年やっていきます。

 

まずは1年。やってみて使いこなせなかったらまた某Aブログさんに出戻ろう。(笑)

てなわけで、これからも変わらずほるんをご贔屓してもらえればと思います、よろしくお願いします〜٩( ᐛ )و