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何か伝えたいけど、言葉じゃ足りなくて。

ほるんです。山田担です。にゅすさんとぶいさんも好きです、でもじゃんぷちゃんがもーっとすきです。

光があるから、信じて生きる。

 

 

今年もHey!Say!JUMPメンバーをブログにてお祝いしていきます〜!

 

本日1月31日は、JUMPの最年長、薮宏太の誕生日

おめでとうございます〜( ^ω^ )

 

薮くんの誕生日に「今年こそ彼にラジオ番組をください」と関係者各位にお願いするのも、今年で3年目ですね。(笑)制度が変わって、うるじゃんに出るようになったはなったけど、そろそろラジオ冠番組持たないですかね?あの語彙力、コンサートのMCだけに留まらせるのはもったいないと思うんですよね…関係者各位、今年こそどうかよろしくお願いしますね。(笑)

 

 

そして彼といえば、先日10年の時を経てYa-Ya-yahを復活させてくれました。

 

ジャニーズ事務所に入って、Jr.時代のほとんどをYa-Ya-yahとして過ごしてきた彼は、Hey!Say!JUMPとして指名されたその時から、ただ前だけを見て、最年長として責任感を持ってグループを引っ張ってきたんだと思う。

同じ立場にあった光は、Myojoの10000字インタビューを見た感じでも、この前のジャニアイの後語っていた感じでも、Yaのこと、Jr.時代のこと、振り返る瞬間がけっこうあったんだろうなって思ったけど、薮ちゃんに関しては、光のことをJr.時代からの大事なシンメと振り返ることはあっても、Ya自体のことで深く振り返ることってあえてしてこなかったのかなって思う。それがJUMP担であってもかつてYaが好きだった私としては少し寂しい部分でもあった。

 

今回もきっと、光が言い出さなければ、彼はYa-Ya-yahという肩書きを背負ってステージに立とうとは思わなかったと思う。

それがきっとポリシーであり、彼の良いところでもある。

それでも今回、シンメの光が提案したことをきちんと受け止めて実行してくれた彼に、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

彼なくしては、Ya-Ya-yahYa-Ya-yahじゃないので。本当に。

 

10周年の記念に、Yaとしてじゃなくてもいい、やぶひかとしてでもいいから、今度は生で、彼らがYaの曲を歌う姿を見たいなと、心から思います。

 

 

さて、今回も彼らの誕生日のブログ記事名は彼らが制作に関わった曲の歌詞、もしくはソロパートからつけようと思っているのですが、今年の薮くんはこの曲のこの歌詞がぴったりだなと思い、これにしました。

 

未来へ / 薮宏太

作詞:薮宏太

 

未来には何があるか分からないけどきっと

光があるから 信じて生きる

 

最後のサビの、最後のフレーズの歌詞です。

サビに当時のYaメンバーの名前の文字が隠れている、歌詞もメロディも非常に美しい良曲な彼のソロ曲なのですが、偶然にも今でも同じメンバーである「光」の文字が特に随所に出ててくる。

その中でも、この歌詞は、少し前改めて聴き直した時に、今の彼らにぴったりだと思わず震えた歌詞。

 

Yaを復活させてくれた今年は、この歌詞で彼をお祝いしたいと思います。

 

 

 

というわけで、27歳の薮ちゃんも、多彩な語彙力を活かし、伸びやかな歌声を活かし、サッカーの知識を活かし、お仕事にプライベートに充実した1年をお過ごしくださいませ(=゚ω゚)ノ

 

応援しています。